京都 おすすめ
2010年03月03日
よし田 - 吉田ソース創始者のお姉さんが、切り盛りする繁盛店。
アメリカで1日5万本が生産・販売されているという吉田ソース。
その創始者のお姉ちゃんがやっている店が京都にあると言う事で行ってきました。

よし田。看板も出ていないので、よく通っていても気がつきませんでした。

カウンターに料理が並び、おすすめを聞きながらチョイス。
こういう掛け合いで注文出来る店めっちゃ好き!

もずく。比較するものが無い味!また食べたい。

タンのワイン煮込み。オススメは変わるそう。

にく巻

肉に明太子としそと、そして味付けのアクセントは吉田ソース。
とにかくどの料理も食べたことが無い味!

心つかまれました。多分一人でもまた行きますね。

高辻烏丸と堀川の間にあります。どちらかというと堀川寄り。
この後にも仕事があったので、ぱっと食べてぱっと出たのですが、あとは寝るだけという状況で、もたれるほど食べてみたい。食べ終わった時点で次食べる料理をロックオンしたのは久しぶり。
カウンター以外にも座敷があるので、ちょっとした人数で予約するのもいいかも。なにより、おばちゃん(失礼)の対応が抜群。はなしをふってきますが、これがまたいいテンポで、私的にはめっちゃツボ。
▼これ読んだら、更にハマった。
http://www.yoshidasauce.jp/yoshidasauce/story.html
▼そんな、キッチンよし田の場所はこちら
その創始者のお姉ちゃんがやっている店が京都にあると言う事で行ってきました。

よし田。看板も出ていないので、よく通っていても気がつきませんでした。

カウンターに料理が並び、おすすめを聞きながらチョイス。
こういう掛け合いで注文出来る店めっちゃ好き!

もずく。比較するものが無い味!また食べたい。

タンのワイン煮込み。オススメは変わるそう。

にく巻

肉に明太子としそと、そして味付けのアクセントは吉田ソース。
とにかくどの料理も食べたことが無い味!

心つかまれました。多分一人でもまた行きますね。

高辻烏丸と堀川の間にあります。どちらかというと堀川寄り。
この後にも仕事があったので、ぱっと食べてぱっと出たのですが、あとは寝るだけという状況で、もたれるほど食べてみたい。食べ終わった時点で次食べる料理をロックオンしたのは久しぶり。
カウンター以外にも座敷があるので、ちょっとした人数で予約するのもいいかも。なにより、おばちゃん(失礼)の対応が抜群。はなしをふってきますが、これがまたいいテンポで、私的にはめっちゃツボ。
▼これ読んだら、更にハマった。
http://www.yoshidasauce.jp/yoshidasauce/story.html
▼そんな、キッチンよし田の場所はこちら
2009年10月10日
CHIRIRI - 烏丸四条から徒歩5分のつゆしゃぶのお店
「つゆしゃぶって知ってますか」
「なんですか?それは?」
で、一緒に食事をする方のお薦めの店に行ってきました。
つゆしゃぶCHIRIRIの入り口。

履き物を下駄箱に入れるスタイル。

週末に予約ナシで行ったので、半個室のテーブル席は満席。

カウンターに席を用意してもらいました。
厨房が丸見えで、戦場でした。こういう雰囲気も好きなのでOKです。

3600円のセットを注文。
小鉢、しゃぶしゃぶ、寿司、蕎麦、デザートという流れ。

豚肉120g。120グラムといえばステーキに出来る量なので、結構ボリュームがあります。

このお出汁に、ねぎを入れて食べるのですが、葱の食感とダシが最高。

このネギが二人でなくなるんですよーと言われて、入れすぎじゃないの?と思っていましたが、そんな事ないですね。結局これは全部なくなりました。

お寿司。上のコースになると上にぎり寿司ですが、小食の人にはこっちがちょうどいいかもしれません。

ゆずの薬味。
この後、蕎麦があったのですが、食べてから写真撮って無い事に気がつきました。

最後はわらび餅。
蕎麦を食べるまでは、まだいけるかなーと思っていたのですが、お腹いっぱいになりました。追加しなくてよかった。
カウンターなので、店の人の話を聞きながら食べたのですが、東京の虎ノ門にもあり、政治家、官僚の方などにご利用いただいているとの事。京都のCHIRIRIもよく聞く方が来られるようですねー。
関西では、完全個室でない空気共有型の店が流行るらしいのですが、東京でそれをやると全然ダメだったそうです。
たしかに、上記の様な方が使いたいのは個室ですもんね。オープン後、完全個室に改装したら、ぐぐっと利用されるようになったとの事。この11月には銀座店が出来ると言われてましたが、東京でも流行りそうな味でしたね。
ちなみに、食材で京都のつかってるの何がありますか?と聞くと今回のメニューには、あまりありませんでした。水菜とかは京都のものをつかってるそうですが、京都の食材は高くて使えないそうです。葱は茨城っていってましたねー。
と、話の楽しさもさる事ながら、料理美味しかったです。
あっさりいきたいなーという時にお薦めいたします。
つゆしゃぶ、ちりり(CHIRIRI)はこちら

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「なんですか?それは?」
で、一緒に食事をする方のお薦めの店に行ってきました。
つゆしゃぶCHIRIRIの入り口。

履き物を下駄箱に入れるスタイル。

週末に予約ナシで行ったので、半個室のテーブル席は満席。

カウンターに席を用意してもらいました。
厨房が丸見えで、戦場でした。こういう雰囲気も好きなのでOKです。

3600円のセットを注文。
小鉢、しゃぶしゃぶ、寿司、蕎麦、デザートという流れ。

豚肉120g。120グラムといえばステーキに出来る量なので、結構ボリュームがあります。

このお出汁に、ねぎを入れて食べるのですが、葱の食感とダシが最高。

このネギが二人でなくなるんですよーと言われて、入れすぎじゃないの?と思っていましたが、そんな事ないですね。結局これは全部なくなりました。

お寿司。上のコースになると上にぎり寿司ですが、小食の人にはこっちがちょうどいいかもしれません。

ゆずの薬味。
この後、蕎麦があったのですが、食べてから写真撮って無い事に気がつきました。

最後はわらび餅。
蕎麦を食べるまでは、まだいけるかなーと思っていたのですが、お腹いっぱいになりました。追加しなくてよかった。
カウンターなので、店の人の話を聞きながら食べたのですが、東京の虎ノ門にもあり、政治家、官僚の方などにご利用いただいているとの事。京都のCHIRIRIもよく聞く方が来られるようですねー。
関西では、完全個室でない空気共有型の店が流行るらしいのですが、東京でそれをやると全然ダメだったそうです。
たしかに、上記の様な方が使いたいのは個室ですもんね。オープン後、完全個室に改装したら、ぐぐっと利用されるようになったとの事。この11月には銀座店が出来ると言われてましたが、東京でも流行りそうな味でしたね。
ちなみに、食材で京都のつかってるの何がありますか?と聞くと今回のメニューには、あまりありませんでした。水菜とかは京都のものをつかってるそうですが、京都の食材は高くて使えないそうです。葱は茨城っていってましたねー。
と、話の楽しさもさる事ながら、料理美味しかったです。
あっさりいきたいなーという時にお薦めいたします。
つゆしゃぶ、ちりり(CHIRIRI)はこちら

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